オパ

猫のいる生活を醸し出すライフハック

こんにちは提供です。

 

早速ですが一人暮らしをしている皆さん、毎日学校や会社が終わってに家に帰った時に

ガラーンとした空間を見たときちょっと悲しくなりませんか?

なりますよね?

 

かくいう私もこんな時

「猫一匹でもいてお迎えしてくれたら最高なんだけどなぁ でも家ペット禁止なんだよな」…と

ふと思う事もあります。

 

 

じゃあ作ればいいじゃないか、そんな状況をそんな空間をッ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ではやってきます。

 

 

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これを一番最初に貼ったんですが、

威圧感というか視線が凄すぎたので滅茶苦茶怖いです。

 

 

 

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こうすると

 

 

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猫を見ながら眠りにつけます

 

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こうする事でよく猫を飼っている人の画像とかで見るPCの後ろからこちらを覗きこんでいるという状況を作り出す事に成功しました、助けてくれ。

 

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後ろを見ると台所とリビングを挟む扉にも猫がおりずっとこちらを見つめてきます、

かわいいですね。

 

 

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玄関の扉(外)にも貼りました、これで帰った時に「あっ 猫いるな」と思えますね。

 

 

 

 

 

_____________________________________

 

 

さてこのライフハックはいかがでしたでしょうか、

プリントとセロハンさえあれば誰でも素敵空間を作り出せるので是非やってみてくださいね。

 

ではまた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アウトドアをほとんどしないオタクがキャンプをした結果www

こんにちは オタクです。 

皆さんは外にでて遊ぶことはありますか?

私は趣味以外で外に出る事はあんまりないです、

 

さてそんな外に出ようとしない奴が何の知識もなくキャンプに行くとどうなるのでしょうか? 

体験してみたいと思います。

 

 

 

~初めに~

何の知識もないと言っても最低限の荷物は用意しました。

 

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「木曜にキャンプ行くんだけどなんかアドバイスない?」的な発言をしたところ

ご丁寧に色々ご教授してくださった方がいたのですが、言われた事の大半を守ってません、ごめんなさい。

ていうか完全にキャンプを舐めてて 

「キャンプ地の近くにスーパーはまだしも、コンビニぐらいはあるでしょ」

と完全にイキってたんですが、見事にこれが死亡フラグだった。死んだ。

 

 

 

 

 

~6/14 木曜日 AM8時~

 

起床。
こっから二時間半ぐらいまでかかるもんだから昼までにはキャンプ地ついて楽しめるかな と思い早々に出発。

 

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www.youtube.com

 

 

 

 

 

~AM11:30時~

 

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ついた

さっそくキャンプをたてますよ(一回練習した)

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フムッ 絵面完璧なんだけどテントに立てるのに必死すぎて風向きとか全く考えておらず、中で寝ると蒸し焼きになるという事が発覚、なお向きはメンドクて戻さん模様。

 

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(絵面が完璧だったので思わずにっこり)

 

 

んでさっきの「キャンプ地近くに何かある」という思いは見事にまっさらな地を見た瞬間崩れ去ったが、それでも懲りずに周りを散策したのだ。

 

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なんかご当地キャラみたいなのがいたけど、この笑いが俺を嘲笑ってるように見えて不快になった。

 

 

んで散々周りを散策した感はあるけど凄いなんもないですね、ウケる。

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反射神経を試す為に目を突っつかれる残酷な測定器はあったけど

滅茶苦茶遅いと「お前は原始人」と煽る文章あるし、ヤバイ

 

 

そんなこんなでテントに戻ったんだけど…

 

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やる事ね~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

マジでやる事がない、いや、こういうボーっとしてるのがキャンプの醍醐味なんだろうけど 五分で飽きてしまう。流れる川を見てもせいぜい10分ぐらいしか持たない。

そんでもって今大体午後2時ぐらいよ?時間の進み遅くない?

しかもテント内熱こもって汗ダクダクだしやることなさすぎて無理矢理寝たとは思うけど30分ぐらいしかたってないと思う。

 

 

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  ダメだこりゃ。




 

 

~~~~~~~~~~~




~PM3時~

 

 

限界がきたのか、私はある決断をしました。

それは「マッチを使ってBBQするほどの火を熾せればそのまま一晩過ごす」というものです。

 

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なぜマッチ一本しかないのかを説明すると、なにもすることがなくて遊びに使っていたからです(元々7本ぐらいしか入ってなかった)

 

 

ではやっていきましょう。





ボッ

 

 

 

 

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燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ燃えろ

 

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ボウッ (分かりにくいが燃えている)

 

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(ニッコリ)

 

 

~約10秒後~

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シュゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(笑

 

 

 

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家サイコ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

 

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終わり




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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デリヘルを呼んだ男

4月3日、とある一軒家にとある男が住んでいた。
彼は18歳にライン工に勤め早3年間が経ち、淡々と変わらない日々を送っていた。
そんなある日彼はある事をフッと思い付きこう言葉を漏らす、
「デリヘル呼びてぇ」
あまりにも突拍子もない事を呟いて自分でも少し驚きつつ彼は近くのスマートフォンに手を伸ばす。
…彼は愛に飢えていた、小さい頃から親にも褒められず、仲がいいと呼べる友人もおらず
変化もクソもない毎日に心が危険信号を出したのだろう。
しかしデリヘルを呼ぼうにしても初めての事なので、
興奮しながらサイトに載っている女の子を一人ずつ見ながら ゆっくりと深呼吸をし、
番号を間違えぬよう確実に打っていく。
「はい、こちら○○でございます」
電話の相手は声を聞く限り20~30代のboyでピシッとした姿を想像するような、
まるで薄汚れた自分とは かけ離れた男性だな
、と一瞬思い間が空かぬよう早々と受け答えをする。
「あっ あのっ サイトを見て電話したんですけど…」
たどたどしい言いぐさで話す自分をまるで宥めかせるかのようにboyは応答した。
「はい!ご予約ありがとうございます、では女の子を指定してください」
やはり相手は数多くの男性の受け答えをしているだけあって話の流れがスムーズ活乗せるが上手かった。
そして自分のイチモツを加えてくれる女の子を彼はまだ明確には決まっておらずあたふたし、とにかく相手を 困らせまいと目に入った女の子を指さしハッキリと答えた。
「○○さんで!」
今思えば、ここが最近生きてきた中で一番の勇気を振り絞りだした瞬間だったであろう、答えた瞬間謎の安心感と やってやった感が彼を包んだ。
「はい!では場所の指定などはございますか?」
場所の指定、そんなのがあるのかと同時にまだ受け答えをしなければならないのかと不安に駆られたが 今回の質問は以外にもあっさりと終わった。
「えと…じゃあ、う、家で…」
それからは家の住所と電話番号を教え全ての応答を終えたと安堵した時にboyが最後の言葉を放った。
「はい!では一時間程お待ちください」
___終わった… ただでさえ外で人と喋る事すら少ない事に コミュ力をうしなっていた彼にとってこの程度の事は大冒険だったことだろう。
しかし電話を終えて十分ぐらい時間が経った頃に彼に対して物凄い後悔が降りかかる。
「ウウー…緊張する、なんで俺デリヘルなんて呼んじちまったんだぁ…?」
あんなに性欲の赴くまま行動をし、ワクワクしながらサイトを見ていたにもかかわらず いざ電話をしてしまい冷静さを取り戻した彼は頭を抱えこれから行為を及ぶであろうベットの 中でジタバタしていた、
こんな事をしてももう後戻りはできない筈なのに___ キャンセルをしたらいいのでは?
という考えもあるだろうが今現在自己嫌悪に 浸っている彼にそれを考える余地は一切なかった。
そんなこんなをしている間に予定の時間は一刻一刻と迫ってくる、
電話をして50分ぐらい経った時だろうか、彼は諦めたのか又覚悟を決めたのか ベットの上で正座をし、迫りくるお嬢を待ち、ついに家のインターホンの音が家じゅうに鳴り響く。 「こんにちはー ○○ですけどー」
___きたっ と何時間も待ちかねたかのように彼の足は玄関へと一歩一歩歩を進めていた。
玄関を開けると煌びやかに輝くお嬢と後ろに黒服を着た男性がそびえ立っているではないか 最近のデリヘルは男とセットなのか?まさか俺と嬢との交尾で何か悪さをしないようにという監視がつくのか?
と一瞬疑心に思ったがただのお金を徴収する人だったので金額を支払ったらそそくさと帰って行った。
「それじゃあ始めよっか、どうする?服は脱ぐ?」
慣れているかのようにトントンと話を進めていくお嬢にシドロモドロしながらも 服を脱ぐ様指示をした。
それから行為を及んだのだが緊張しているのか中々チンポがたたない。
嬢は困った顔をして彼のチンポをしごくいたり舐めたりするのだが一向にたつ気配がないまま リミットタイムが過ぎてしまい不完全燃焼で終わってしまったのだ。
「ごめんね…私が不甲斐ないせいで…」
嬢は申し訳なさそうにそう言葉を漏らすと最後は笑顔でそそくさと家を出て行った。
嬢が帰って間もない頃だっただろうか「ホロリ…」と彼の右目から一滴の雫が流れる。
その流れる雫を右手で拭うも拭うも全く止まる事がなく大量に流れてくるではないか、 彼は泣いた、少し湿ったベットの上で。
彼の心はこんな事に金をドブに捨てた後悔でいっぱいいっぱいだった。
俺がこんな事をしている間皆は立派に仕事をして恋人がいて順風満帆で… そんな事を考えれば考える程自分自身がちっぽけな存在に思えて 発狂寸前にまで彼は堕ちていった。
しかし夜がくれば朝がくるかのように、ベットの中でくるまっていた暗闇にも一筋の光が 彼を照らし、また変わらぬ日々が彼に待ち受けていた。
6月23日___
「おい後輩!今日飲み会あるんだけどお前もこないか?」
「えぇ?俺なんかが行っていいんですか?」
「あぁいいぞ お前とゆっくり喋りたいと前々から思ってたし」
「へ、へぇそうなんですか…あの先輩、ちょ、ちょっといいですか?」
「ん?」
「今度一緒に…デリヘル呼びませんか?」  END

奈良公園に行った話

どうも皆さんこんにちは、奈良公園旅行話ですがまず最初に謝っておく事があります。

前回の絵日記で「GWは就活で休みはない」と発言しましたが何を血迷ったのか今日は奈良公園に出向き鹿と戯れて帰宅するという暴挙にでました。

なので今回撮ってきた一番可愛い鹿写真を見せて許しを被ろうと思います。

 

 

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はい

 

 

 

 

 

奈良公園に行った話」

 

GW真っ只中、ご時世の皆さんは楽しく外に出るなり家でゲームをしゴロゴロするなりと各自自由な連休を満喫してるであろう、かくいう私もその連休の恩恵を受ける一部なのだがどうもGW初日から家に引き篭もりがちであった、基本的に家にいる間はPCでゲームをするか原稿を描いて精神を落ち着かせるかの二択だったが「折角の連休だ何かをしなければ」と思い立ったのだ。

人は「何かしろ」と言われると瞬時に脳裏に浮かぶ行動は何だろうか?…まぁこれに答えはないのだが自分は「外」だと思ったのである。 休日に外に出て有意義な一日を過ごそうという比較的ありがちな発想だ、しかし外に出るといっても色々ある。友人と遊ぶなど買い物をする事など様々だ、しかし自分には親しい人間がこれといって近くにいないので「じゃあ一人で奈良公園行って鹿と戯れよう」と決意し家を飛び出した。

因みに思いつきで外を飛び出し奈良公園に行こうとした時刻は昼ぐらいであった。

 

 

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グーグルマップで目的地までの進行状況をチマチマ確認しながら地下鉄に到着し「このむき出しな線が地下って感じでとてもいいもんだ」と思いながら降り椅子に座ろうと近づいたらレモンらしきものが落ちていた。

 

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レモン(グレープフルーツかもしれない)もこの地下鉄にくるまで様々な経路があったんだなぁとしみじみ思う暇もなく電車が到着した。

 

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近鉄奈良駅から一キロぐらいだよとグーグルマップ君が指示してくれたんですがこういう時目的地から反対の方向に進んでしまって苦しみが発生する という事例は初の地ではとてつもない頻度で発生するのであんまり信用しておらず感で進んだら案の定間違っていたので無になりました。

 

そんなこんなで公園までの道のりの坂を上っていると

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アッ 

 

鹿がでますよの表記が経っていますねやっぱ脱走とかするんだろうか。

 

そしてついに奈良公園へ…

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最近の鹿は柵の中に入れられてるんだ?と思って周りを見渡すとおっぴろげな草むら部分に大量の鹿と人間と糞が群がってました 特に鹿のクソが

 

 

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糞を踏まぬよう足元に最善の注意を払いつつ鹿せんべいを適当にあげてるんですが夜行性だし皆せんべいあげまくってるしで多分鹿も飽き飽きしてあげてもくわない事が多いですね。 まぁ触れたので良かった

 

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ていうか鹿の角って滅茶苦茶堅いもんだろと思って触ったんですけど、凄い生暖かい温度でしかもちょい柔らかいんですよ ハードグミみたいな これちょっとでも切れると血でまくるんだろうなとか思いました。

 

 

 

 

~まとめ~

思いつきで行動して奈良公園に行き「有意義な一日」を体験するのが目的だったのでまぁ良かったです。それいがい特になし

 

 

 

 

 

 

 

 

鹿せんべい食ったけどほぼ無味だったので気持ちになっている顔↓

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